20年代程からタイミングがあれば行くようにし、気が付くと70回上記やる献血にあたって

あたいははじめて献血をしたのが16年代の時。みっちりパート優先で献血銭湯が来ていたので何とか積み増しました。全血液献血200ミリリットルでしたので採血の針は細かくて痛みも早く認識としては意外にヤバイじゃないと感じました。その後は機会も無く断じて取り止めるピークがあり20歳を過ぎた程から近くの献血場所に行った場合、飲み物は呑み放題。甘味は置いてあり食べ放題な景気で1者暮らしをしてひもじい考えを通じていたあたいにおいて天国!時間があれば献血に行き、かりに比重が軽くて献血できなくても甘味は食べられたので出向き続けました。その後は結婚・分娩をし遠のいていましたがサラリーマンをしていない結果体調診察はしておらず献血をすると血根底を診察し利益をレターで週間後に知らせてくれるため健診がてら1か月に1度は伺うようになりました。そのためとうに献血頻度は70回を打ち破りました。現在は「誰か人のためになるなら・・」と献血に参加していらっしゃる。